リンゴ取って~💦が真剣なパオパオ☆

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叔母に抱っこされているパオパオ君、大人しくしていますが、いつものふんわり感はなく、目線の先はリンゴと柿に向けられています^^

気持ちが前にノリだしています。

 

パオパオ「た、食べたい!」

 

しばらくじっと見つめた後、モゾッと動きます。

顔を僅かにあげて、気持ち伸びます。

 

パオパオ「う~…手を伸ばせば届きそうだが…💦」

 

もっと伸びようと、頑張ります。

顔をリンゴ&柿に近づけようとしています。

叔母はそのことに気が付いていません。

 

パオパオ「ウーウーッ💦とどけ~💦」

 

だんだんパオパオも抵抗を始めます。

リ、リンゴーーー”!!

 

でも…、

パオパオの行為とはお構いなしに、叔母の腕ががっちりパオパオを支えて(締めてw)います。

パオパオ「う、動けけない💧」

美味しいものかあるのに、手に届かないもどかしさ…

 

遂に、私に目で訴えます。

 

パオパオ「ねえ!そのお皿の上の取って💦💦」

 

パオパオ「ねえ、お願いだから・・.」懇願♡じーっ

 

僅かにトーンダウンしています。

もう、身動き取れないから、私に食べさせてもらおうと考えているようです。

 

疲れてきたようです。

 

最後は、全然出てこないので諦めたようです。

 

パオパオ「もういいよ。。。」

 

ちょっとぶーたれて、目を伏せてしまいました。

 

お読み下さってありがとうございました☆☆

 


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