みんなが寝るまで、うとうとしながら起きているパオパオ君☆

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1日の用事を終えた家の人がぱらぱらと2階へ上がっていく夜、

ふとパオパオを目で探してみると…、

ソファーの上で夜更かしをしていました。

パオパオは、みんなが寝るまで一緒に起きていることが時々あって、電気が消えて人がいなくなるまで居間で寝たり起きたりして待っています。

そして、みんなが部屋を出て階段を上がっていくと、最後にパオパオも出て来て、玄関にある自分のカートに入っていきます。みんなが自分の部屋に帰るといった光景です(笑)

それまでは眠いんだけど、うとうとしながら頑張って粘っています。

 

「眠い~…。。けど、もうちょっとだ。頑張れボク…。」

 

パオちゃん、寝てもいいのに~…

パオパオは、家の人が何かの用で話していると、側で一緒になって話を聞いているみたいなときがあります。

誰かが話すとその人をじっと見て、もう片方が話すとまたそっちの人をじっとみたりします。

パオパオは自分を犬だと思っていない(みんなから言われています。笑)ので、家はほぼほぼ五人家族です。みんなと一緒がいいのかな?

 

そのうち、ムクッと起き上がり、ソファーをピョンと下りて居間を出ていきます。

??

廊下に出たとたん、ぺたんと伏せました。

 

「場所を変えて消灯を待つんだ…。」

 

みんなが寝るまで、うとうとと部屋を漂流しながら起きているパオパオ君です。

 

お読み下さってありがとうございました☆☆

 

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