ピンクのクッションで一眠り☆

スポンサードリンク

ごろんしているパオパオ君、

なぜか白いクッションとピンクのクッションを2つ敷いてもらって、その2つにまたがって横たわっています。

パオちゃん、それって段差があるだけじゃなくて感触もちがうんじゃない?(・。・;

 

「いやいや、ぼく今、何も考えられないくらい快適・・・」

 

全身をだら~んとさせて、クッションに身を任せています。

クッションはふわ~っとしてて柔らかく、底着き感がないので気持ち良さそうです。

 

「ヤバいふわふわ…ムニャムニャ…」

 

ピンクのクッションの方が高さが少しあるので、パオパオの枕がわりにちょうどいいみたいです。

 

ふんわりの上にモフモフが寝ていています。

 

ス~……

 

~^^~^^~^^~^^~^^~

 

そのうちムクッと起きて、ピンクのクッションに乗り移ります。

真ん中に落ち着いたら、もう一眠り…

 

そのうち舌がちょろっ☆

 

♪♪

 

なんだか人間も、巨大な円いクッションの上にぱたーんと倒れ込んでくつろいでみたいな~。。

 

しばらくしたら、パオパオが寝返りよろしく体を逆にしました。

 

尻尾を引き寄せて、よいしょっ♪

 

次の体勢で、もう一眠り…

お・休・みなさ~い♪

 

お読み下さってありがとうございました☆☆

 

スポンサードリンク

  • Pocket
  • LINEで送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントを残す




Menu

HOME

TOP